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出版社とのやりとり!

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遅々として…

出版社から最近、あまり連絡がないので、婆ちゃんとのツーショットの写真を送ってみました!もちろん、無意味にというわけでなく、2巻のプロフィール写真用にと思って…

どうやら私の原稿の編集は難航しているよう…

色々書き方がまずいようです(泣)

あっちの番こっちの番

今は、ズバリ、あっち(出版社)の番なんです。

こっちの番になると、赤入れでこの辺にもう1話作れないかとか、ここが不自然だから内容を変えたらどうかとか、色々な提案に私が答えて、書き直したり、書き足したりするんです。

ストーリーの部分はそんな風で実用書的な部分は、何も知らない読者が急に読んでもわかりやすいようにする感じでしょうか?

文豪のような方々は、原稿がそのまま通るのかも知れませんが、私の場合はそんな感じなんです。

前にお義父さんに、出版社の人が文章をなおしてくれると話したら、

「そりゃあ、ゴーストライターがいないとなかなか本なんか書けないよね?」と言われ、

ちょっとカッチーンとなりました!

笑顔で返しましたが、胸中では…

「ゴーストライターは言い過ぎじゃねぇ?」と(笑)

キムタクみたいな東京弁を話す私がいました(笑)

あっキムタクは実は箕面出身だったか?

とりあえず順調

「時間がかかっていますが、もう少しお待ち下さい」と編集者に言われ、まぁちょっとホッとしました。ちゃんと進んでて…

自分の番になったら、「ちょっと待ってね、ちょっと待ってね~」と私が言うようになるんですが(笑)

「ちょっと待って、ちょっと待って、今書くから、今、書くから~」と言いながら、筆が進まない…(笑)

ほんとにね~、どこぞやの文豪の霊が私に憑依しないかしら?…

あっこれぞ!ほんとにゴーストライター?

うまい?

うますぎる?

座布団何枚頂きましょうか?(笑)

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